
のれそれの旬ですよ!!(穴子の稚魚)
②.運動、睡眠などは成長ホルモンの分泌を増加させるので、軽い運動を十分にし、睡眠を22時~2時に熟睡状態にすることが重要です! ③.10~20~30代の成長期の間継続するのではなく、寿命まで微量でも成長ホルモンは出るので

一口でペロリ食べれる量なのに

ノレソレ過去ブログその1
基本の、ほぼレシピ通りの食事療法を5クールやりました。 その間、なかなか蕁麻疹は治らず、便秘も続きました。 赤ちゃんへの母乳と自分の健康維持やホルモンバランスは改善しません!! たんぱく質と動物性脂肪を沢山とる食事を試してます。 肉や魚を1日に400gramくらい食べるのに加え、鶏肉やエゾシカ肉、豚肉の骨付き肉を煮出して飲んだり、バターやココナッツオイル、ラードも1日に合計100gram近く摂ってると思います。 卵も放し飼いで抗生剤フリーの良質な卵を実家から送ってもらい、毎日いただいてます。 糖質は、野菜の人参や玉ねぎ、レンコン、夕飯時に芋類を握りこぶし1個くらいです。 3週間ほど経ちますが、まず便秘がひどくポロポロです。身体のだるさは以前と変わりありません。 母乳を出してるならスープや水分など3?4リットル飲んでもいいくらいですよ! ただ、体重が五キロ減り、45キロになりました。身長164なので、あばら骨が浮き出てます。 授乳は1日5回ほどですが、出にくくなったとは思いません。 不思議なのは、今まで授乳時に息子が泣きぐずつき噛んだりしてましたが、糖質制限食で脂質とたんぱく質を沢山とり始めてから嫌がらなくなりました。 【米・麦・大豆・添加物】抜き食餌療法にプラス糖質制限食なので、それは痩せて当たり前です でも、炭水化物は脳や運動エネルギーとして必須なので 不安なのは、脂質とたんぱく質をお腹いっぱい食べるのに体重が減る、便秘がひどくなることです。 今のまま、糖質制限を続けていたら、危険でしょうか? ミネラル分豊富な物を沢山摂るのが理想ですからね!!ミネラルを、飲んでないならその分海藻ペーストを200ccから300ccを暫く飲んでみても良いと思います 
でも、1番はアンブロシア IgG遅延型抗体検査をやって自分のアレルギーを知る事から始めるのが